食と暮らしの小さな学校
tabetabi
食を知り、自分のものさしで選べる人へ

食や健康の情報があふれる今、何を信じ、何を選べばいいのかわからなくなることがあります。
「食と暮らしの小さな学校」は、食を入口に、情報を読み解く力と、自分で考えて選ぶための「ものさし」を育てる大人の学びの場です。
食品や調味料の選び方、食と健康、栄養学や東洋医学など、毎月ひとつのテーマを取り上げます。
誰かの正解ではなく、自分で選べるようになる
「体によいと言われているから」だけで決めるのではなく、情報の背景を知り、自分の体や暮らし、価値観に照らして考える。
知識を増やすことだけが目的ではありません。学んだことを自分の暮らしに持ち帰り、納得して選べるようになることを大切にしています。
現在の授業内容、開催方法、参加費などの詳細は、下記のご案内ページでご確認ください。